舞踊と音楽鑑賞
主に舞踊とフリーライブ鑑賞
2009 チャランケ祭
中野まはいエイサー
まはいエイサーの演舞が始まると、気が付けば、人だかり。
今日は、大太鼓の数も多く、地響きのように太鼓の音が響き渡る。
エンディングに近づき、何か普段と様子が変。チョンダラーをよくやっていたケイちゃんを
囲んで踊りが始まっていた。・・・花束が見えた。・・・やめるんだぁ。
年齢的なことではないのに、なぜやめるのかなぁと思う。
まはいエイサーの演舞が始まると、気が付けば、人だかり。
今日は、大太鼓の数も多く、地響きのように太鼓の音が響き渡る。
エンディングに近づき、何か普段と様子が変。チョンダラーをよくやっていたケイちゃんを
囲んで踊りが始まっていた。・・・花束が見えた。・・・やめるんだぁ。
年齢的なことではないのに、なぜやめるのかなぁと思う。
麻布大学学祭 やなわらば
やなわらばー、久しぶり。フリーライブこれが5回目ほど。もう2年ぶりくらいかもしれない。
りおちゃんは、小顔になってかわいくなったなあ。
あいかわらず、ゆうちゃんの声は、透き通るような声でうっとりする。
曲が始まる前、その曲につながるコメントを、りおちゃんがしゃべる。
ちょっと話が長かったけど、その土地でがんばっていこうねという話をして、
「空をこえて海をこえて」だとわかった。
というより、オカリナとハーモニカがでてきたところで、
「空をこえて海をこえて」だなあとわかった。
この曲は確か、テレ朝、日曜夕方、海外で生活する日本人をテーマにした番組の
テーマ曲だった。
ありがとうと感謝したいという話から、「拝啓○○さん」。
沖縄では、赤っぽい桜が咲くという話から「さくら」。
そのほか、新曲の「月」、「いちごいちえ」、「風」、BEGINの「島人ぬ宝」などが
演奏された。
とても充実した日になった。ありがとう、やなわらばー。学祭によんでくれた人達。
りおちゃんは、小顔になってかわいくなったなあ。
あいかわらず、ゆうちゃんの声は、透き通るような声でうっとりする。
曲が始まる前、その曲につながるコメントを、りおちゃんがしゃべる。
ちょっと話が長かったけど、その土地でがんばっていこうねという話をして、
「空をこえて海をこえて」だとわかった。
というより、オカリナとハーモニカがでてきたところで、
「空をこえて海をこえて」だなあとわかった。
この曲は確か、テレ朝、日曜夕方、海外で生活する日本人をテーマにした番組の
テーマ曲だった。
ありがとうと感謝したいという話から、「拝啓○○さん」。
沖縄では、赤っぽい桜が咲くという話から「さくら」。
そのほか、新曲の「月」、「いちごいちえ」、「風」、BEGINの「島人ぬ宝」などが
演奏された。
とても充実した日になった。ありがとう、やなわらばー。学祭によんでくれた人達。
アイリッシュダンス
アイリッシュダンスは、生でリバーダンス等で何度か見たことがある。
yutubeでアイリッシュダンスを探していたら、
もう1000万回以上の再生回数がある、うける動画を見つけた。
http://www.youtube.com/watch?v=7gHvATmUsSg
yutubeでアイリッシュダンスを探していたら、
もう1000万回以上の再生回数がある、うける動画を見つけた。
http://www.youtube.com/watch?v=7gHvATmUsSg
横浜、青葉台、ういずあす
横浜、青葉台の東急スクエアで、ういずあす(沖縄の若い女性3人組)の
フリーライブがあった。
なかなか、東京にいると、沖縄のアーティストのライブは、
簡単には見れないので、うれしい。
なんとなく、中年の男性がなんとなく目立つ。最近の沖縄を少し知っていたり、
少し関心がないと、ういずあすという存在は、なじみがないはずなので、
女性にしても男性にしても、どうしても見に来る人は、中年以上になるのかなあ。
沖縄でこの手のライブを見るより、首都圏でのライブのほうが
大いに盛り上がるような気がする。
ういずあすの面々も、「いやささ」という合いの手や、カチャーシーの動作を
客に求め、大いに盛り上げてくれた。
土日の連休は、いいことなかったので、三連休最後の月曜日(祭日)は、
元気がもらえてよかった。
曲は、アユタヤユンタ、愛より青い海、サザンの桑田 佳祐の沖縄チックな
何とかという曲、・・・そしてラストは、オリジナルの新曲の「明日へ」。
「明日へ」という曲は、10人聞いたら10人ともいい曲と言うくらい
メロディアスで、ポップないい曲。
会場で配られたチラシを見ると、この「明日へ」は、以前見たことのある
沖縄出身のサースティーロードのボーカルの人が作曲したと曲とのこと。
今度、正月に行けたら、また、フリーライブで、ういずあすをみれたらいいなあ。
おすすめyutube動画:
http://www.youtube.com/watch?v=iV3GXX7TRoY
後で思ったけど、「明日へ」という曲を、全般的に、三線を前面に出し、
BGMに残っている三線音を消す。そして、三線は生演奏。
という、「明日へ 三線ライブバージョン」があるといいなあ。
フリーライブがあった。
なかなか、東京にいると、沖縄のアーティストのライブは、
簡単には見れないので、うれしい。
なんとなく、中年の男性がなんとなく目立つ。最近の沖縄を少し知っていたり、
少し関心がないと、ういずあすという存在は、なじみがないはずなので、
女性にしても男性にしても、どうしても見に来る人は、中年以上になるのかなあ。
沖縄でこの手のライブを見るより、首都圏でのライブのほうが
大いに盛り上がるような気がする。
ういずあすの面々も、「いやささ」という合いの手や、カチャーシーの動作を
客に求め、大いに盛り上げてくれた。
土日の連休は、いいことなかったので、三連休最後の月曜日(祭日)は、
元気がもらえてよかった。
曲は、アユタヤユンタ、愛より青い海、サザンの桑田 佳祐の沖縄チックな
何とかという曲、・・・そしてラストは、オリジナルの新曲の「明日へ」。
「明日へ」という曲は、10人聞いたら10人ともいい曲と言うくらい
メロディアスで、ポップないい曲。
会場で配られたチラシを見ると、この「明日へ」は、以前見たことのある
沖縄出身のサースティーロードのボーカルの人が作曲したと曲とのこと。
今度、正月に行けたら、また、フリーライブで、ういずあすをみれたらいいなあ。
おすすめyutube動画:
http://www.youtube.com/watch?v=iV3GXX7TRoY
後で思ったけど、「明日へ」という曲を、全般的に、三線を前面に出し、
BGMに残っている三線音を消す。そして、三線は生演奏。
という、「明日へ 三線ライブバージョン」があるといいなあ。
2009 アシバ祭
中野まはいエイサー
あれぇ、沖縄美人画似の手踊りの子は欠勤。ちょっとさびしいかも。
今回もチョンダラーがいなかった。これもちょっとさびしい。
いつもの大太鼓の人が締め太鼓。締め太鼓の小学生の男の子が
大太鼓にシャッフル。さらに小さい小学生の男の子の締め太鼓もよかった。
中野まはいのエイサーが始まって、回りをみると、知らない間に
見物客でうまっていて、盛況だった。
あれぇ、沖縄美人画似の手踊りの子は欠勤。ちょっとさびしいかも。
今回もチョンダラーがいなかった。これもちょっとさびしい。
いつもの大太鼓の人が締め太鼓。締め太鼓の小学生の男の子が
大太鼓にシャッフル。さらに小さい小学生の男の子の締め太鼓もよかった。
中野まはいのエイサーが始まって、回りをみると、知らない間に
見物客でうまっていて、盛況だった。




