舞踊と音楽鑑賞
主に舞踊とフリーライブ鑑賞
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5/16 タイフェステバル
タイ王国主催のイベント。
大盛況。タイ料理の露天等がでて、もすごい人の数。
もちろんタイの舞踊もあったのだが。
それなりの満足度。
で、ステージでは、SWEAT VACATIONという日本の男性の
プロデューサ兼ミキサーと、タイ人女性のユニット。
タイ人の女性は、日本人ぽい顔立ちで、割と日本語のMCも
スムーズ。
曲は、とてもポップな曲で、「パヒューム」と周りから声があがった
ごとく、テクノな音で、それに近い感じで、いい曲だった。
次に、ヨーキープレイボーイというバンドのグループ。
中年のサラリーマンが休日、私服に着替えて、
趣味で演奏しているくらいの見た目。
会場内は、そのボーカルの中年おじさんの腰ふりパフォーマンスで
盛り上がったが、曲はいまいちだった。
大盛況。タイ料理の露天等がでて、もすごい人の数。
もちろんタイの舞踊もあったのだが。
それなりの満足度。
で、ステージでは、SWEAT VACATIONという日本の男性の
プロデューサ兼ミキサーと、タイ人女性のユニット。
タイ人の女性は、日本人ぽい顔立ちで、割と日本語のMCも
スムーズ。
曲は、とてもポップな曲で、「パヒューム」と周りから声があがった
ごとく、テクノな音で、それに近い感じで、いい曲だった。
次に、ヨーキープレイボーイというバンドのグループ。
中年のサラリーマンが休日、私服に着替えて、
趣味で演奏しているくらいの見た目。
会場内は、そのボーカルの中年おじさんの腰ふりパフォーマンスで
盛り上がったが、曲はいまいちだった。
5/17 銀座わしたショップ、ういずあす
沖縄のあでやかな衣装をまとった女性3人組。
沖縄でのGWのイベントを見逃していたので
どんな音楽なのだろうかと興味があった。
2曲目から聴き始め、2曲聴いたところで
割と古典的で、あまり聴いたこと無い曲だなあと思っていた。
で、オリジナル曲が始まったところ、これがけっこう
いい曲だった。もう1つのオリジナル曲もいい。
CDを買ってもいいかなくらいのいい曲だった。
店内は、立地の余地が少なく、満員御礼といっても
いいくらいの盛況だった。
割と中年男性が多かったような。
沖縄でのGWのイベントを見逃していたので
どんな音楽なのだろうかと興味があった。
2曲目から聴き始め、2曲聴いたところで
割と古典的で、あまり聴いたこと無い曲だなあと思っていた。
で、オリジナル曲が始まったところ、これがけっこう
いい曲だった。もう1つのオリジナル曲もいい。
CDを買ってもいいかなくらいのいい曲だった。
店内は、立地の余地が少なく、満員御礼といっても
いいくらいの盛況だった。
割と中年男性が多かったような。
5/6 那覇ジャスコ、花やから
小さいひかるちゃんにスポットがあたると、かわいい〜という後ろのほうからの声。
そのとおり。どうしたらこんなかわいい子が生まれるのか不思議なくらいかわいい。
立ち見は毎度疲れる。その代わり人の影が気にならず良くは見えるのだが…。
客層を見ると、おじい、おばあが圧倒的に多く、彼女たちはおじいおばあにとって
アイドル的な存在。
今日は、演舞を堪能すよりも、どちらかというと、
また見られたという実感で満足。
GWで観光客を意識してか、バイバイ沖縄にのせた演舞もあった。
そのとおり。どうしたらこんなかわいい子が生まれるのか不思議なくらいかわいい。
立ち見は毎度疲れる。その代わり人の影が気にならず良くは見えるのだが…。
客層を見ると、おじい、おばあが圧倒的に多く、彼女たちはおじいおばあにとって
アイドル的な存在。
今日は、演舞を堪能すよりも、どちらかというと、
また見られたという実感で満足。
GWで観光客を意識してか、バイバイ沖縄にのせた演舞もあった。
5/6 首里城舞踊
今日もおおむね若く、おばさん度の低い会の演舞。
流派は、島袋琉で、ちょっと、めりはりはあまり利かさず、流れるような演舞。
流派は、島袋琉で、ちょっと、めりはりはあまり利かさず、流れるような演舞。
5/5 ジャスコ北谷 花わらび
笑わせてくれた小さめの女の子、口をクノ字にまげ、そして、音楽の節目にかけて
うなだれる。しかも、やや悲しい踊りで。
全般、一番小さい子が踊りを間違えてはいたものの、バリエーションに富み、
いい演舞だった。
今回なぜか。創作エイサーとのコラボがあり、50分ほどと長くなり、立ち見は疲れた。
序盤、BGMもつかってはいるが、太鼓をライブでたたいているおじさんがいて、
歌もかなりうまい。
(きっと舞踊のCDをだしているだろうというくらい歌もうまく、いい声をしていた。)
ただ、半分、裏方さんというイメージで、カーテンのそでから、少し顔と体を出して
太鼓をたたき、歌っていた。
うなだれる。しかも、やや悲しい踊りで。
全般、一番小さい子が踊りを間違えてはいたものの、バリエーションに富み、
いい演舞だった。
今回なぜか。創作エイサーとのコラボがあり、50分ほどと長くなり、立ち見は疲れた。
序盤、BGMもつかってはいるが、太鼓をライブでたたいているおじさんがいて、
歌もかなりうまい。
(きっと舞踊のCDをだしているだろうというくらい歌もうまく、いい声をしていた。)
ただ、半分、裏方さんというイメージで、カーテンのそでから、少し顔と体を出して
太鼓をたたき、歌っていた。




